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丸一 2・10 [2018年写真]

DSC02834.JPG☆お昼からやっていますね。お寺の脇の小道は飲食店街でした。すこし行くと、富山で名の知られた寿司屋があります。残念、行列。「じゃあ、丸一で」と、つれはあわてない。数軒さきの居酒屋へ。おお、なんともいい空気感。こんにちは。おでんまで、できている。

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一向宗 2・10 [2018年写真]

DSC02830.JPG☆越前の一向一揆は有名だが、越中でもあった。さらに、維新直後、たぶん東京から送りこまれた「知事」だろう。とつぜん、「一宗・一寺」の命令を出した。それも三日目には検分する。違反僧は逮捕。武装兵まで出した。富山だけの「合寺令(ごうじれい)」という。そして、おおくの寺が消えた。写真は大谷派の「富山別院(べついん)」。隣には西本願寺系の別院がある。外堀だった場所に神通川(じんずうがわ)から、信者が砂利を運んで埋めて再建した。それがここ。

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鋪石 2・9 [2018年写真]

DSC02828.JPG☆お城を写しているジジの足元。靴先が見えています。

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富山城 2・9 [2018年写真]

DSC02826.JPG堀の左手に大手町御門がある。「野面(のずら)積みだ」と、石垣のこと。ジジの背後が宿泊予定のホテル。荷物をフロントにあずけました。お昼まえ。お腹がすきましたね。

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スバラシイ 2・8 [2018年写真]

DSC02818.JPG☆きたない広告を貼りつけて平気な電車が多いのに、これはなかなか。どのドアから乗っても、先頭のドアから降ります。

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富山市 2・8 [2018年写真]

DSC02819.JPG☆駅前広場です。30代に来たときは、豪雪でホテルから外へ出られなかった。初めてといっていい。つれはバスも好きだし、路面電車も乗りたい。乗ってホテルへ行きますか。荷をあずけてブランチしましょう。

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高岡大仏 2・7 [2018年写真]

DSC02806.JPG☆二日目の朝です。ありがたい、まだ晴れています。ホテルの窓から、大仏を見ています。明治の銅像です。高岡は鋳造の町でもあります。全国のお寺の鐘の九割はここの産とか。まっすぐ駅に行き、食事は富山市で。とる。

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白黒巻き 2・7 [2018年写真]

DSC00201.JPG☆これで〆ましょう。東京駅から、この時間まで、ながい道のりでした。じゃりとしじいは、早く寝なさい。

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すし食う 2・6 [2018年写真]

DSC00204.JPG☆「すこし、つまみますか」と、つれ。ジジの口に貼られていたバッテン印が一瞬にほどけて、「いいですね、酒も熱燗で」。「隆陣(たかじん)」という店。鉢巻の店長がやってきて、愛想がいい。「どういうお仕事で」ときき、つれが「酒の仕事をしています」と、うまく逃げた。ジジは「酒で仕事をしています」と、つぶやく。かんぱーい!

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高岡の夜 2・6 [2018年写真]

DSC00195.JPG☆やっと重い腰をあげ、どうする、どうする。ジジが雪かきの娘さんと駄弁を交わしていると、つれが「オーケーGoogle」といいながら、「そのさきを左に入ります。ホテルへの帰り道だし」と。ジジは「烏賊に殺されかけました」とひとりごと。魚人、そんじょそこらの割烹よりもうまい。おすすめ!

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