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出発 8・12 [2017年写真]

DSC02319.JPGホテル周辺は、もちろんですが、外国人ビジターが多い。銀座・新宿より、こちらのほうが多いかも。韓国人がパチンコをしに渡し船でくるし。Let`s  Go!

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那珂川から [2017年写真]

DSC02625.JPG奥へ2キロほどで福岡湾、那珂川(なかがわ)の右岸が博多、左岸が福岡です。海辺にできた巨大都市です。貿易と交易と漁業の土地だったのでしょう。男の頭の上がキャナルシティの複合商業施設です。ハイアットも見えています。奥へ直進するほそい川が博多川です。那珂川は左にすこし曲がっています。あいだが中洲です。きょうは、福岡へ橋を渡りますが、朝食をとるつもりです。

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氷柱 8・11 [2017年写真]

DSC02627.JPG麦茶をペットボトルで凍らせて、持ち歩きます。まわりから溶けて、ほれ、瓶の中に奇跡の円柱。(そんなことは、どうでもいいから、西海翌日の話をしなさい)か。

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小休止 8・10 [2017年写真]

DSC02616.JPGひと息つきます。旅日記になってから、たくさんの方に覗いてもらっています。ありがとうございます。『西遊記』とか呼んだりしましたが、『西海記(さいかいき)』のほうがいいかも。古代、九州は『西海道』でした。

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夜も更けて 8・10 [2017年写真]

DSC02310.JPGそろそろホテルにもどります。長い一日でした。朝には桜島のそばにいたのです。あすは、なぜか未見のまま、気にかかっていた場所へ行きます。ハイアットには二泊し、飛行機はヤボなので、新幹線グリーン車で帰京のつもりです。どちらが安いのかは知りません。おやすみなさい。

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長浜ラーメン 8・9 [2017年写真]

DSC02304.JPGDSC02305.JPGやまちゃん、山ちゃんではない。東京にも出店している。東銀座、歌舞伎座の裏手です。行列ができているかも。ごちそうさま。

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やっとラーメン 8・9 [2017年写真]

DSC02306.JPGハイアットに背をむけて、二丁目に来ました。やまちゃん、浜ちゃんとはちがいます。長浜の屋台の店が、中洲に進出してきた。わたしの福岡での屋台デビューは長浜です。当時は地元の人が主な客で、活気がありました。天神の北になり、岸にぎっしり。ビニールでぐるりを囲んでいたのは、冬だったからか。替え玉システムにもびっくり。

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迷い草紙 8・8 [2017年写真]

DSC02620.JPG☆客の男たちの書きこみかあって、サクラかどうかは分からないけれど、ソープ礼賛。結婚などするのは愚かなことで、生活費や教育費がかかり、おまけに自由でなくなる。妻も中年女になる。その点、ここでは、いつも20前後の女が待っている。いま40だが20歳も若いのが相手だ。等々。江戸の粋人が吉原について同じようなことを述べていたのを思い出した。不易ですか。(苦笑)

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赤い建物の秘密 8・8 [2017年写真]

DSC02619.JPG☆福岡博多の歓楽街の中心の地理が、おわかりいただけたでしょうか。プレジデントはなかなか人気があるようです。次回の更新は、昼日中は、ちょっと、はばかられるので、たそがれ時まで待ってください。

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赤い建物 8・7 [2017年写真]

DSC02631.JPG中洲の南の端まで歩いてきました。窓から見た赤い建物のそばです。橋を渡れば巨大なハイアット。室内の広さを売りにしていますが、広いのはベッドと風呂。シャワーブースがありますが、何年かまえ、ソウルでも使いました。わかりましたか、ベッドとバスだけは、あれと同じですネ。わたしが感銘を受けたのは、大連のヤマトホテル。建造は明治ですよ、漱石ですよ。玄関、風呂とトイレ、次の間がベッド。でも余裕のスペースに化粧台など。その奥の間がいいのです。書斎があって、窓にむけてライティングデスク、すこし離れて応接セット。話がそれました。暗くて写真は無理だったので、グーグルで。

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