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富山と高岡 1・22 [2018年写真]

DSC00131.JPG☆富山県を代表する都市は10キロしか離れていません。歩ける距離です。両市のあいだには「庄川(しょうがわ)」が流れています。飛騨の高地から流れてきます。上の写真がそれです。このあたりの平野は、庄川、神通川(じんづうがわ)や黒部川などが作った扇状地です。しばしば氾濫します。それで、富山市などが、すこし河口から遠ざかっているのですか。

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高岡へ 1・21 [2018年写真]

DSC00129.JPG☆乗り換えました。「あいの風と山」ではなく、「あいの風、富山鉄道」です。高岡でまた乗り換え、氷見へ。今回の旅の最大のテーマが、最初に達せられます。ねえ、「氷見の寒ブリ」知ってますか。

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眼福② 1・21 [2018年写真]

DSC00127.JPGDSC00128.JPG☆福井に着くと、すぐに、「あいの風とやま鉄道」に乗り換えます。これ、むかしの北陸本線です。新幹線がくると在来線はのけ者にされます。高岡まで行きます。

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眼福① 1・27 [2018年写真]

DSC00123.JPGDSC00124.JPG☆前回の写真は「飯縄山(飯綱山)」でした。「いいづなやま」です。2000メートルに届く名山でした。とんでもないミスをしました。すみません。いまになって、列車の左側の席にすわっていたのでした。プリンスのスキー場の雪がすくないことを話していたのでした。つれが、浅間が見えてるよ、といい、右手の乗客の頭のあいだに、見たのでした。雪をかぶっていた。それやこれやが、半ボケ頭内でミキサーにかけられたのでした。

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目の馳走 1・20 [2018年写真]

DSC00122.JPG☆おお、もう軽井沢。雪の浅間を見るのも20年ぶりか。いいねえ、いいよ。横川からここまで、最初は60年代、まだマイカーも普及してないころ、マシーンマニアの上司の車でのぼった。つぎにアプト式、つぎに新幹線で何度も、つぎに徒歩で碓氷峠をこえた。

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ホームへ 1・19 [2018年写真]

DSC00118.JPG多言(たげん)を弄せず、乗ります。

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ここから 1・19 [2018年写真]

DSC00117 (1).JPGここまでが難渋したのは、いつもと同じです。なんとかならないか。東京に住んでいるかぎり無理。銀座や築地の辺りの人は、そうではないか。老体をラッシュにもまれ、頭内が粥状。ターミナル駅内の混雑も、夕暮の歌舞伎町みたい。乗ります。掲示板、下から二列目の「かがやき」です。富山駅でおります。

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越前へ 1・18 [2018年写真]

DSC02927.JPG☆「あらいたわしやな照手(てるて)の姫を、鬼の塩谷(しおや)の商人が、価(あたい)が増さば売れやとて、岩瀬・水橋(みずはせ)・六渡寺(ろくどうじ)・氷見(ひび)の町屋へ買うて行く」(『中世の貧民』166p) ここでいう「鬼の商人」は人商人(ひとあきびと)、つまり奴隷商人であります。ジジの目的は、氷見。いまは「ひみ」とにごりませんが、はてさて、どんなところか。永年にわたる気がかりです。行ってみましょう。つれが八面六臂(はちめんろっぴ)の働きで、今回も取材費用を準備します。われらの「旅の見聞」を、ぜひ親しくお読みいただければ、こんなに嬉しいことはございません。かちかち、始まります。

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春待つ心 1・15 [2018年写真]

DSC00069.JPG☆禅の心がわからない方には、この淡い光景はピンとこないか。もすこし迫力のある世界に迫ってきます。夢は美食に美酒をかけめぐる。やってみます。

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つまみ 1・14 [2018年写真]

DSC00642.JPGマサラパパドというらしい。ナンとおなじ材質のように思える。うすやきの煎餅とか。

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